2017/04/01 タックル ダイワのクーラーボックスを買うなら、一緒にふんばるマンも買いましょう!
なんでか急にクーラーボックス快適化カスタマイズに
絶賛ハマり中のゆるりです。
若い頃は、釣りは歩いてなんぼ的な精神で椅子に座るなんて考えなかった気がする。。
なんだかやる事全てに歳を感じてきた。笑

ダイワのクーラーボックスの脚はプラスチックむき出し。
このまえ気づいてしまった。
というか気づくの遅すぎ。笑
別にいいじゃんと思われるかも知れませんが、
これは大問題でございます。
プラスチック=削れる。。
どんどん底と脚の隙間がなくなってく。
いずれは脚がなくなってしまうわけです。
そうなると当然保冷力も低下してしまうという。。
本末転倒な感じに。

そこでふんばるマンは外せないアイテム。
初めからつけといてよ!
って思ってしまいますが〜
ダイワのクーラーボックス買うならふんばるマンも一緒に買いましょう。
これを脚につけることで、
滑り止めにもなるし、脚が削れるのも防げるようになります。
考え方を変えれば交換出来るから長く使えるとも言えますね。
まぁ、ただのゴムなので自作もできそうだけど。
安いものだし、作るとなるとちとめんどくさい。


クールライン2GUXにふんばるマン装着。
こんな感じですね。
付け方は超簡単。
ダイワ専用なので脚根元にハマるようにあらかじめ十字に切れ込みが入ってます。
ぴったり合わせて後は付属のネジで締め込むだけ。
プラスドライバー1つで事足ります。

1回の使用ですでにちょっと削れちゃってます。。
正直、ダイワのクーラーボックス買うなら、ふんばるマンはマストです。
初めからついてて欲しいが本音。
でもついてないのでしょうがない。
ふんばるマンも含めた値段がクーラーボックスの値段と思いましょう。
安いクーラーならいらないかもだけど、
せっかく長く使えるクーラーボックスを買うならつけない選択肢はないですね。

見た目の変化はなしだけど、グレードアップしたクールライン2GUX。
なかなかいい感じです。
使ってみるといつもと少し違うってのが、
ゆるり的に満足なところ。
車に積んでもゴムになったので滑ったりもしないですしね。
やっぱ男は機能優先でしょ。
クールライン2GUX 1600の場合は通常のCPふんばるマンでピッタりですが、
クーラーボックスのモデルやサイズで
ふんばるマンのサイズも変わってくるので買うときはサイズに注意です。
ふんばるマンがないと間違いなくクーラーボックスの寿命が短くなるハズ。
ぜひなやつというよりマストなやつです。
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